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ネコの日 [雑感]

2月22日はネコの日なんですって?
知らないけど。

んで、いつものJ-WAVEによるとですよ。
「猫吸い」(猫扱いのまちがえじゃなくて!)ってのがあるらしいっす。



(ネコが嫌がっているように見えるのは私だけか??)

本も。




ネコの吸い方

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  • 作者: 坂本 美雨
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2014/12/09
  • メディア: 単行本



いや、まあ、あの、その。

持っている細菌の種類がヒトとネコとは違うので
危ないよという記事も。

お試しはあくまでも「自己責任」で。


ちなみに。小生はネコにはあんまり好かれていませんねえ。

世界ネコ歩きはたまに見ます。
が、こういう映像は私には撮れないでしょうね。

ネコ好きなヒトには
たとえ初めて行った街でも、ネコがスリよってくるのですってね。


岩合光昭の世界ネコ歩き エーゲ海の島々 DVD【NHKスクエア限定商品】

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  • 出版社/メーカー: NHKエンタープライズ
  • 発売日: 2012
  • メディア: DVD



最近、そういや野良猫って減ったなあ。

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電話の態度に反省 [雑感]

こちらは運転しながらハンズフリーで
受けている電話を
相手はずっと真摯な態度でかけている。

そんなふうなこと。なんですよ。

そういえば昔は言われたものです。

「電話越しでも相手にお前の態度が伝わるぞ」
と。

短パンTシャツで、寝転んで、咥えタバコで
「いつもお世話になっております」
なんて言ったとしたって。
相手に伝わるわけはない。どころか
そんな態度が透けて見え、決まるものも決まらない
どころか、相手を怒らせかねないぞ、、。と。


一方
電話だっていうのに
それこそコメツキバッタのように
「はいはいはい」
「もーしわけございません」
最敬礼していたオジさんもいましたっけ。

携帯電話普及しだした初期の頃には

「違うだろ~」のナントカ議員じゃないですが
「このバカモンが!」「何度言ったらわかるんだ!」
って電車内で怒鳴り散らしていたオジサンがいたもんです。

もうね
いま電話にむかって
「もしもし」なんてやってるのは
流行らないかもしれないですが

相手の時間を慮って。
自分の姿は相手には見えないのは承知のうえで
上着を着て
ネクタイを調え
姿勢を正し
メモと筆記用具を用意して
電話機にむかう一瞬。

ていうのも、必要なんじゃないか。
いや
仕事をする上で大切な態度じゃないか?

そんな風に感じます。

たとえばね
「私のために」
「洋服を選び、アクセサリーをし、お化粧をして
電話してきてくれるような」

そんなことをしてくれる人がいたとしたら
大感激じゃないですか!
見えなくても。

せめて、そんな「気持ち」だけは持っていたいな。と。
(出来てないけど)
そしてそんな風に接してくれている人の気持ちを
受け取ることが出来る感性を
持っていたいけど。。持ってないなあ。と。


メールで
「了解です!」もいいけど
お手紙で一言添える。

なんていうのも、絶滅種であっても、俺はやってゆきたい。
(反省)


電話応対検定って、、、。

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タグ:電話 一筆箋
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「危ない」けどがんばって! [雑感]

いや、あの
偏見ですよ。偏見。

「ウインタースポーツ」って「危ない」ですよね?

ジャンプなんかもちろん
スタート地点に立つことも、私なんか無理無理、、。
スノーボードとか
フリースタイルスキーも見ていてヒヤヒヤ。

フィギュアだって「王者」が足首に爆弾を抱えながら。
でしょ?

スピードスケートも転んだら、、。
スキーなんても「滑降」も怖いし、「モーグル」や、そのほかのだって。

他にもソリ競技も。。

そこへ行くと
夏の競技は「凄い」けど「命の危険」は少ないのかな?と。


そんな観点から論ずるのは
いかがなものかと思うのですが
いずれにしても、どんな競技も
オリンピックの舞台に立てる選手は 本当に尊敬に値しますよね。

どの国のどの選手にも頑張ってほしいです。




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イモトアヤコを見直した [雑感]

小平選手の快挙の裏で
世界の果てまでイッテQ
をやってて、思わず見入っちゃいました。

イモトも凄いが
ほかのメンバーがこれまたすごい。

結局なんのキャプションも入らなかったけど
ドローンライダーもいたはずです。
この空撮映像がすごい。

ハンディカメラでの上からとか横からとかの画像もありました。
それに最後の8K画像も凄かった。

それら機材を持ち上げたクルーも!

おふざけの氷点下ハダカ踊りはご愛嬌としても
本当に見たことも無い景色を見られる
凄い番組でした。

山の大変さが伝わってきたし
イモトももはや「芸人」ではなく
「トップクライマー」の域に入っていますな。

番組を見ていて
なにかこう「息苦しさ」とか
「登攀のキツさ」みたいなものがヒシヒシと伝わりました。

もちろん
専門家の皆様の目には
いろいろ問題点もあるのかもしれませんが

「ビンソンマシフ」という山とか
「南極点」とか「白夜が続いて深夜も明るい」
とか
「マイナス10度なら暖かく感じる」
とかの
ああいうところには「行ってみたい」とも思いませんので
旅行記を見聞きするのには
最適でございました。

最後にベースキャンプまで戻ってくるのに
どれほど大変だったかとか

行きかえりの入手国(?)とか
南極にはわからない、知らないことばかりですので
その辺りも放送してくれたら
(BSでもいいので)見たいです!。



イモトアヤコの地球7周半

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  • 作者: イモト アヤコ
  • 出版社/メーカー: プレジデント社
  • 発売日: 2013/06/28
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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Huey Lewis and the News [MUSIC]

CMで。久しぶりに聴きました。
俺らくらいの人が曲を
「決裁」してるのかなあ?






サントリー オールフリー

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  • 出版社/メーカー: サントリー
  • メディア: 食品&飲料



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