So-net無料ブログ作成

小田原城は花盛り [花と植物]

新装なった白木の鳥居をくぐって。

IMG_2578.jpg

IMG_2580.jpg
報徳二宮神社をお参りしたあと。

小田原城の天守閣を目指します。

IMG_2584.jpg
良いお天気です。

IMG_2590.jpg
大勢の観光客が訪れています。

IMG_2591.jpg
良いですねえ。
これぞ日本の春。

IMG_2594.jpg
何度も訪れた場所ですが
桜の時はまた格別です。

IMG_2599.jpg
これからも
いつまでも

この光景が見られますように。


nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

さくらさくら会いたいよ [MUSIC]

さくらさくら会いたいよ



街を歩いていたら どこからともなく聞こえて 、、、。

こんな気持ちで 桜を見上げる人もいるんだ。なぁ。


パトロールを。
IMG_2550.jpg
「大門桜」。満開。

IMG_2558.jpg
平塚八幡宮 西の御池 平塚弁財天社の枝垂桜。
もうすこしで満開です。

IMG_2565.jpg
平塚市 宮ノ前 東雲公園の桜。これも満開。


IMG_2571.jpg
いつも気になる、図書館と工場のあいだにある桜。
ここも満開です。

IMG_2573.jpg
荒々しい、「幹」を見て欲しい。です。

IMG_2575.jpg
いろいろな歴史を見ています。

別れがあり
出会いがある。

そんな時期に何故にこうまで一斉に
IMG_2577.jpg
咲く。




さくら(新録音ニュー・バージョン)(初回生産限定)

さくら(新録音ニュー・バージョン)(初回生産限定)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)
  • 発売日: 2007/11/21
  • メディア: CD



nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

一気に開花!! [花と植物]

怒涛のように咲いています。




渋田川桜まつり は8日の日曜だというのに!

IMG_2522.jpg

今週末には桜吹雪ではないでしょうか?

IMG_2519.jpg

31日と1日の 今週土日がピークか?

IMG_2530.jpg

明日は今日より寒いという話も。
すると長持ちするのでしょうか?

IMG_2536.jpg
足元をみれば チューリップも

IMG_2537.jpg
健気に咲いていたりします。

あごを上げたり
うつむいたり
春はいろいろあるもんです。

良いですねえ!

背筋伸ばして

短いお花の命を堪能させていただきます。




nice!(7)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

こんな場所からでした。 [雑感]

IMG_2473.jpg
もうね、ホント「初夏」の陽気。
大桟橋には大きな客船はいないみたいです。

IMG_2479.jpg
外国からの観光客。女性はノースリーブ。

日本で夏になっちゃったら、どうするんだろ?

IMG_2475.jpg
みなとみらいが見えます。あの日と同じ。。。

IMG_2476.jpg
向こうに見えるのは キングの塔 神奈川県庁。です。

ここから歩いて5分のところで、会合。
座っているだけでも辛かったっす。

辛かったといえば「目」
杉。花粉大杉。もとい多過ぎ。つらい。。。







nice!(9)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

佐川君は頑張ったけど。。 [雑感]

「佐川君」である。

彼も苦労人のようである。
25歳で当時の大蔵省に入省し
「耐え難きを耐え」ここまで来た60歳なのだ。

彼のことはテレビ画面を通してチラと見ただけなので
面識もなにも、私には何も知る由もないことだし

その表情からもいわゆる「喜怒哀楽」は読み取れなかった。

「上り詰めた。」
その果てがこれなのか。

というような破れかぶれで、
なにもかもブチまけてしまうのか。

とも思ったけれど、そんなこともなかった。


思うに
何でもかんでも「順位付け」
をして「競争」して
「上下」を決め、てきたその結果が

今の日本のあらゆる場面で
なにか「変」なものを、かもし出し始めたのかもしれない。

理系の最高峰。東大理科Ⅲ類。
といえば「医学部」だそうだが、
「医者」になりたいかどうかは関係なく、「とりあえずそこに居る」大先生候補
がほとんどだそうだ。

「神の手」と呼ばれるような本来育てて欲しい人材は
きっとここには居ないのだろう。

財務省も同じ。
文系の最高峰から さらに上り詰めたところに
ここがあった。だけのこと。なのかも。

いま世界は「コワモテ」指導者が
バチバチやりあうような情勢になってきた。

日本にはあんな面々とやりあうことの出来る
連中はいないのではないか?

教育は
国民の大多数を文盲から開放し
文化的な生活が送れる様にする機能が大切だが

教育を施してゆく中で、この国の将来を
引っ張ってゆく人材、人物を発掘し育てる機能もあるはずだ。

それがもう「高級官僚」創出教育の「唯一無二の物差し」だけでは
立ち行かなくなってきたのではないか?

政治家も 文化人も その他の人たちも
もっともっと多様な「物差し」を使って
日本を作り直さないと
なんだか大変なことになりそうだ。

そんなことを感じた 今日の「証人喚問」の場面だった。


政治家は「人気取り」商売だしなぁ。
なにかもう、難しくて。



nice!(9)  コメント(1) 
共通テーマ:日記・雑感